nanashinonozomi.com : fmemo , PGP と GnuPG
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fmemo

不断の日記 (の体裁をした覚え書き) です。


2001-04-01 (Sun)

手のひら通信環境

入院に備えて?! WorkPad 30J を出先での通信環境として整備しなおしました。

最近ほとんど使用していないアプリケーションを削除したり、データを母艦に退避保管するなどして、少ないメモリを節約。

しかし、結局は ATOK Pocket for Palm OS をインストールしてしまったため、残りメモリが厳しくなってしまいました(笑)


2003-04-01 (Tue)

PGP Corporation > PGP 8.0.2 リリース

PGP Corporation から PGP 8.0.2 がリリースされています。

製品版各種と同時に、フリーウェア版ソースコード版もそれぞれリリースされています。

情報源/参考情報

Tags: PGP

2004-04-01 (Thu)

Slashbot Japan から ユーザ情報流出、一部ユーザに SPAM が届く

ぐぅ やられた(苦笑)

これまで流出が判明しているユーザの自宅にはいずれも、宅配便で送り主不明の SPAM の詰め合わせが届けられ、

のあたりまで読んで、ようやく、これはエイプリルフールのネタだったのか、と…。

情報源/参考情報

Tags: 雑記

Chapter01 | マーブル色の日 Chapter01 | マーブル色の日

先日 Amazon.co.jp に注文していたものが到着。

Tags: 散財 CD

2005-04-01 (Fri)

vodafone V401SA 音声通話不能(3)

修理完了の連絡をメールで貰ったので、仕事帰りに引き取りに行ってきた。

リペアレポートによると、故障の原因と修理内容は、 マイク接触不良の為交換 とのこと。

3月の27日に出して、メーカ修理完了が29日。 昨日の時点で、一度修理完了の電話連絡を入れてくれていた *1 ので、実際には31日仕上がり。 代替機のバッテリーがかなりヘタっていたので、この早い仕上がりには正直助けられた。

*1 知らない携帯電話の番号だった上に、ワン切り並みの速さで切れたので、いつものように何も考えずに無視していた(^^;

Re: Symantec Norton AntiVirus の AutoProtect にサービス拒否(DoS)の脆弱性

関連リンクを1件と、関連情報を追記。

シマンテックのアドバイザリが更新。 Norton AntiVirus 2005 系統について、日本語版修正パッチの提供が開始されている旨が追記されている。

Tags: 雑記

平成16年12月分〜平成17年1月分の医療費のお知らせ

例の如く、市役所の保険年金課国保担当から届いた。 それによると、当該期間の医療費の総額は29,540円、自己負担金の総額は8,862円とのこと。

今回の医療費のメインは「右肩上がらず」に端を発した治療だな。

Tags:

嬢王 (1) 嬢王 (1)

vodafone ショップに携帯電話を引き取りに行った帰りの足で、ショップ近所の書店にて。

Tags: 散財

セラフィック・フェザー (9) セラフィック・フェザー (9)

同じく。

9巻カバーにあるうたたねひろゆきさんのコメントによると、 いよいよ次巻完結……予定! らしい。

Tags: 散財

tdiarygrep インストール

tdiarysearch のエラーが自力解決できそうにないので、代わりに

tdiarysearch はできるだけ一般ウケする見ためと動作をしますが、 tdiarygrep はわかる人にだけわかる動作をします。

という「tdiarygrep」をインストールしてみた。

「わかる人」ではないけれど、 tdiarygrep のこのシンプルな出力は気に入った(^^)

情報源/参考情報

Tags: tDiary

福岡県西方沖地震(5)

21時52分頃、ひさしぶりに強めの余震。 FBS で流れたニュース速報テロップによると、震度は3だった模様。

ここ数日、揺れらしい揺れを感じることがなかったので、このまま収束してくれるものと思っていたのだが…。

Tags: 雑記

2006-04-01 (Sat)

肺炎再び?!

かれこれ2週間近く、風邪の症状が続いていたのだが、 今朝になって、激しい倦怠感と微熱を伴うようになったので、通勤途中に H 病院に行ってきた。

いつもは雑でとっとと終わる聴診が、やけに丁寧で時間がかかっていたので、嫌な予感がしていたのだが、案の定、

「痰が出ていないので、胸のレントゲンまでは撮る必要はないかな。痰が出だしたら、レントゲンを取りに来なくちゃ駄目だよ。」

と、肺炎を起こしかけている疑いがあることを暗に診断されてしまった。 診察の段階では、吸入して帰ってね、ということだったのだが、 吸入をしているときに、看護婦さんが走ってきて、

「胸のレントゲンを取る必要があるかどうか、やっぱり確認しておこうということで、念のため、血液検査を行うことになったのですが、採血させてもらっても構いませんか?」

と、結局、採血 & 血液検査の結果待ちをすることになった。 採血の後、30分ほどで検査結果の速報が出て、

「血沈の結果が出ていないけど、他の結果を見る限りでは、まあ、ギリギリ OK だね。痰が出だしたら、ちゃんと診察に来なさいよ。」

というわけで、かろうじて、肺炎には達していなかったようだ。 よかった。よかった。 また、肺炎で入院とか言われたら、洒落にならないところだった(苦笑)

今回処方された薬は、

  • クラリシッド錠 200mg @12 *1
  • バザロイン Tw203 5mg *2
  • 咳止め飲み薬 (褐色液体;詳細不明)

の3種類で、それぞれ3日分。

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2007-04-01 (Sun)

フロントストラットアセンブリ交換

昨年7月の車検時に交換したフロントのショックアブソーバが、早くもへたってきたので、またまた中古品と交換。

今回はストラットアセンブリごと調達したので、そのまま持ち込み、まるごと交換してもらった。

本当は KYB new SR あたりに新調したかったのだが、財政的に厳しいこともあり、今回も中古品交換で対応。

Tags: HK11

2008-04-01 (Tue)

MMSLite ver.1.1.299 リリース

W-ZERO3 ツール MEMO の記事などによると、 MMSLite の ver.1.1.299 がリリースされている模様。 ただし、単体でのリリースではなく、 DevState ver.1.5 Build 550 パッケージに同梱される形でのリリースとなっている。

…と、この情報を知ったのは、本日4月1日。 エイプリルフール。 ネタじゃないのかと半信半疑だったが、情報通り、 DevState のパッケージに MMSLite の cab ファイルが含まれていた。

DevState のパッケージを入手する際の注意点としては、 <http://soft.wince.ne.jp/soft/Detail/DevState%20v1.5/PID3940/> からファイルを入手する場合は、コメント欄に WM5/6 PPC2003/2003SE用 および Readme と書いてある方を入手するということ。 というのも、 Windows Mobile 5/6 用 と書いてある方には、 MMSLite の cab ファイルは含まれていない(少なくとも、わたしが入手した時点では含まれていなかった)ため。

なお、一部の環境では、

送信が出来なくなっちゃった??? たぶん私のが調子悪いからだと思うけど。

[引用元 : X01HT の日記 : Today にタスクマネージャ、ランチャー、メモリ、カード、バッテリ表示 DevState v1.5]

との情報もあり。

それにしても、時が経つのは早いもので、 MMSLite の配布が中止されてから1年ちょい。 もう二度と作者公式の配布はないだろうと諦めていただけに、今回の配布は非常に嬉しい。 ありがとうございます > あおいとまおさん

情報源/参考情報

Tags: X01HT MMSLite

プレドニン現状維持(45mg/3日→40mg/3日[3錠, 3錠, 2錠, 3錠, 3錠, 2錠,...])

いつものように皮膚科受診前に検体検査(血液, 尿)。 さすがに今回はきちんと検査のオーダーが出ていた :-)

プレドニンの量を45mg/3日(3錠, 3錠, 2錠, 3錠, 3錠, 2錠,...)に減らしてから1か月。 数日に一度(プレドニン2錠服用の2日後あたり)の頻度で、全身の倦怠感や関節痛などの症状が出ていたが、蝶状紅班の症状や頭髪の脱毛症状については、劇的に悪化することはなかったこともあり、もうしばらく現状維持で様子を見ることになった。

前回の検査結果によると、 WBC と補体の値が再び低下傾向にあることを除けば、基本的には相変わらず。 今回、抗 ssDNA の値について、

「抗 dsDNA の値は高い活動性を示すものではなくなっているが、(前回の)抗 ssDNA の値が異常に高い。 通常、 SLE の診断では、 SLE の活動性をあらわす抗 dsDNA の値が重要で、抗 ssDNA の値はそれほど重視されない。 しかし、皮膚症状中心の患者の中には、抗 ssDNA の値がメルクマール(判断基準)とできるケースがある。 あなたの場合も、過去の検査数値履歴や当時の症状から見ると、抗 ssDNA の値をメルクマールとできるケースではないかと思われる傾向がある。 しばらく様子を見て、値の推移と症状の変化が一致するようであれば、今後の症状予測や投薬量の増減の指針のひとつとして利用できるようになる。」

という話をされて、ちょっとだけ前に進んだような進まなかったような微妙な気分(笑)

Tags: SLE