不断の日記 (の体裁をした覚え書き) です。
2002-05-15 (Wed)
■ Vine Linux 2.5 インストール
UNIX USER 2002年6月号の付録を利用して、 Vine Linux 2.5 をインストール。
HDD に余裕ができたので、今回はちょっとリッチに(笑)「すべて」を選択。 様子を見ながら、要らないものを削っていく予定。
2004-05-15 (Sat)
■ Re: Norton Internet Security に不正リモートアクセスとサービス拒否の脆弱性
関連情報リンクを1件追記。
セキュリティホール memo で、今回の脆弱性の解説記事が公開されています。
2005-05-15 (Sun)
■ SUNNY-day > Camera 更新(36枚追加) & Biography-CM&Dorama 更新
SUNNY-day の Camera コーナに多量の写真が追加されていました。 今回追加されたのは、
- No.122 〜 No.129
- 4月上旬〜下旬、日本テレビ系列で放送された「浜ちゃんと!」の撮影風景。
- No.130 〜 No.155
- 3月下旬、福家書店で開催された「
ドロップ・ボックス」発売記念イベントの様子。 - 関連 : ドロップ・ボックス > 発売記念イベントの様子
- No.156 〜 No.157
- つい先日、行なわれた「アクエリアス アクティブダイエット」発表会見の様子。
- 関連 : コカコーラ > アクエリアス アクティブダイエットの CM に出演
また、 Biography-CM&Dorama コーナの CM 一覧が最新の状態に更新されています。
情報源/参考情報
■
教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書教科書
Amazon.co.jp から到着。
まだ、軽くパラパラとめくって見ただけだが、予想以上の情報量に圧倒されてしまった。 いや〜 これはすごい(^^;;
■ GnuPG を使う > コンテンツ整理 & 修正
この土日を利用して、「GnuPG を使う」以下をプチリニューアル。
主な変更点
- 細切れコンテンツを統合
-
- /gnupg/generate-key.shtml
- /gnupg/import-key.shtml
- /gnupg/get-files.shtml
- /gnupg/install.shtml
の4ページを「/gnupg/install.shtml (GnuPG の入手とインストール)」に統合。
- Windows 版 GnuPG 1.4.x 系列のインストール方法に追従
-
- 新版「Windows 版 GnuPG の入手とインストール(ver.1.4.0 Release Candidate 1 以降の 1.4.x 系列向け)」
- 旧版「Windows 版 GnuPG の入手とインストール(ver.1.4.0 Release Candidate 1 よりも古いバージョン向け)」
当面の間は、古いものも残しておくことに。
2006-05-15 (Mon)
■
ワールドガイド エウレカセブン TR1:NEW WAVE THE MAGAZINE OF GAME ray=out
紀伊國屋書店福岡本店から到着。
■ Signing Subkey Cross-Certification (2)
GnuPG Users メーリングリストで似たような事例が報告されているのを発見。 これで解決か?! と喜んだのもつかの間、そのケースでは PGP で作成した鍵が原因だという結論(?)になっているようで…。
PGP does not generate signing subkeys. You generated a RSA encryption key that happened to be without key flags (I guess that version of PGP didn't use them yet), and so it appears as a RSA sign+encrypt key in GnuPG. Bottom line is, this does not work on PGP generated keys.
わたしのケースでは GnuPG で作成した鍵で発生しているので、これとは少々事情が異なるよなぁ(^^;
情報源/参考情報
2007-05-15 (Tue)
■ プレドニン現状維持(15mg/日)
皮膚科の診察前に尿検査と血液検査。 例によって、診察の時点では、検査結果が出揃っていなかったので、詳細は2週間後の診察時にということで。 ひとまず、 WBC の値がほんのわずかだけ改善していたことだけはわかった。
頬の紅斑は2週間前の状態とほとんど変わっていない。 皮膚科の主治医いわく、
「ほとんど変わらず、といった感じだね。でも、左頬が若干赤みが強くなっている気もするね。 症状が安定しているようなら、月に1回の通院でも構わないんだけど……。 これから、日差しが強くなって、悪化する可能性もあるから、もうしばらく、(プレドニンの投薬量は) 15mg で2週間毎の通院にしておきましょう。」
というわけで、投薬量・通院頻度は現状維持のまま、もうしばらく様子を見ることになった。
2008-05-15 (Thu)
■ Ubuntu を 7.10 から 8.04 にアップデートすると SCIM を [半角/全角] で ON/OFF できなくなった
セカンドマシンにインストールしている Ubuntu を 7.10 から 8.04 にアップデートしたところ、 SCIM を [半角/全角] で ON/OFF できなくなった。 手元の環境では、 SCIM の ON/OFF キーとして、 [半角/全角] の他に [Ctrl] + [Space] の組み合わせを定義しているが、こちらのキーでは ON/OFF できるので、今回は SCIM がおかしいわけではないらしい。
色々調べてみると、 [半角/全角] の他にも、 [ろ], [Windows(左/右)], [無変換], [変換], [カタカナ ひらがな], [アプリケーションキー] が、押下してもシステムが認識しない状態になっていることが判明。
あまりマジメに調べなかったので(笑) 同様の事例を見つけることはできなかったが、日本語キーボードを利用しているマシンで 7.10 から 8.04 にアップグレードした場合に、キーボードレイアウト絡みの問題が起きた事例を発見。 この事例で回避方法のひとつとして提示されていた
[システム]->[設定]->[キーボード]の"レイアウト"の[追加]で、「レイアウト:日本」の キーボードを追加し、既存のキーボードレイアウトを削除してください。
を試したところ、 [半角/全角] を含め、利用できなくなっていたキーが利用できるようになった。

□ TK [全く同じ問題を抱えていましたが,やっと直りました. 元記事じゃなくて,こちらが先にヒット. ありがとうございました...]
□ 不断 [お役に立ったようで何よりです。 ちなみに、この問題、あれからマジメに調べてみたところ、 Ubuntu 日本語フ..]